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リハビリメイク
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タトゥー・刺青でお悩みの方へ

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タトゥー・刺青をカバーするリハビリメイク適応症例

カルテ

患者様

20代 短大生

病名

タトゥー

現在の状態

就職活動のためご来店

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After
タトゥーafter画像

施術後の感想

普段はあまり、気にならないのですが、就職活動のため、消したいと思いました。
レーザー治療も考えましたが、メイクで十分隠せるので、このままでいいと思えるようになりました。

リハビリメイクには、ファッションや勢いでタトゥーを入れたけれど、状況が変わり、消したいというお悩みをもつ若い女性も多く訪れます。 タトゥーは、色素レーザーなどで消すことが出来ますが、メイクでカバーすることが出来れば、「隠したいときはいつでも消せる」という気持ちをもてるようになり、心が軽くなります。

タトゥー・刺青のカバー事例

タトゥーのbefore画像 次へ 手順1 次へ 手順3 次へ 手順4
    カバーリングファンデーションN ライトオリーブ<Y2>をつける。
→使用商品はこちらカバーリングファンデーション
  これだけでもかなり隠れます   崩れにくくするためにその上からパウダーをはたきます。
 
手順4 次へ 手順5 次へ 手順6
大きめのブラシで余分な粉を払います。   肌色の調整のため、ベージュ系のファンデーションを塗布します。   完成!
→使用商品はこちらカバーリングファンデーション
 

※今回はカバーリングファンデーション ベージュ<1>を使用。
肌色によってベージュ<2><3><4>を選びます

ポイント
黄色(かづきイエロー)とベージュのカバー力の強いファンデーションを重ねて、タトゥーをカバーしていきます。 体のタトゥーのカバーの場合、衣服にファンデーションがつかないように、フェイスパウダーでしっかりおさえることも大切です。

水をつけても   after   after
水をつけても・・・ ほら ティッシュにつきません!
汗に強く、こすらなければお風呂にも入れます。

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上記事例は一例です。お客様の状態に応じて、使用するアイテムや技術は異なります。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
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