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リハビリメイク
リハビリメイクの症例
リハビリメイクの研究

傷跡・リストカット跡でお悩みの方へ

Before
before傷跡の写真
After
afterリハビリメイク背施術後

傷跡・リストカット跡をカバーするリハビリメイク適応症例

細かい傷跡

リストカットによる傷跡など、細かい傷跡のカバーに「かづき・デザインテープ」は特に有効です。段差がほとんど目立たなくなるとともに、その後のメイクのノリがよくなります。

手術痕

手術でできた縫合糸による痕は時間とともに改善しますが、リハビリメイクでより一層目立たなくなります。
また、交通事故などによる外傷を受けた場合、形成外科的には、痕が安定するまでの間(約半年程度)は形成術を施行しないのが普通であるため、その間にリハビリメイクが有効です。

悩みを解決! 傷跡・リストカット跡

カルテ

患者様

20代

病名

傷跡(手術痕)

現在の状態

左腕に5センチ程度の縫合あとが残っている。


傷跡(手術痕)が残っています。

傷跡(手術痕)の凹凸・色味ともに
わからなくなりました。

施術後の感想

K・M (27歳)
見るたびに、怪我をしたときのこと思い出していたのですが、 傷の痛そうな色味が消えて、すっきりとした気持ちで腕を見ることができるようになりました。
夏場、電車でつり革を持つことに抵抗がありましたが、前ほど気にしないで過ごせそうです。

カルテ

患者様

40代

病名

傷跡(手術痕)

現在の状態

左腕に36年前にガラス戸に腕を突っ込み、4針縫合したあとが5センチ程度残っている。


傷跡(手術痕)が残っています。

テープだけ貼った状態。テープだけでも、かなり目立たなくなります。

テープの上からメイクした状態。傷跡(手術痕)の凹凸・色味ともにわからなくなりました。

施術後の感想

Iさん (46歳)
手術痕が気になり、半そでのシャツが着にくい状況でしたが、今年の夏は大好きな半そでシャツを着れる事が今から楽しみです。

カルテ

患者様

10代 大学生

病名

怪我による傷跡

現在の状態

一年前にプールで転び、7針を縫う大怪我に。
雑な縫い跡が残り、凹みがあるのを気にしている。

Before
After
Before
After

施術後の感想

U・Tさん(19歳・大学生)

怪我から一年経っても傷跡が目立ち、再手術を検討していましたが時間もなく、新たに傷ができることも気になりためらっていました。メイクでここまできれいになるのであれば、必要な時だけメイクをして過ごせそうです。水に濡れてもくずれないので安心です。

リハビリメイクについてのお問い合わせ

上記事例は一例です。お客様の状態に応じて、使用するアイテムや技術は異なります。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ先はこちら

ここがポイント
「かづき・デザインテープ」を使用し、皮膚の段差を目立たなくした後、ベージュのカバーリングファンデーション2色とフェイスパウダーを少しずつ重ねてカバーします。ファンデーションを何色か使用する場合は、明るいほうからつけていくのが鉄則です。
体の傷跡のカバーの場合、衣服にファンデーションがつかないように、フェイスパウダーでしっかりおさえることも大切です。

傷跡・リストカット跡をカバーするには「かづき・デザインテープ」が効果的

エクセレントミルキーファンデーションン「かづき・デザインテープ」は皮膚の段差を目立たなくするとともに、超微細エンボス(マット)加工の効果で、光の反射(てかり)をなくし、自然に肌になじみます。また表面に凹凸があるため化粧料がすべらず、メイクのノリ・持ちがよくなります。

リハビリメイクについてのお問い合わせ

上記事例は一例です。お客様の状態に応じて、使用するアイテムや技術は異なります。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
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